ビットフライヤーの評判まとめ 【手数料やクレジットカードも】

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この記事は仮想通貨取引所のビットフライヤーについてまとめた記事です。

 

ビットフライヤーの手数料特徴ビットコインが貯まるクレジットカードについても解説します。

 

この記事の結論

・ビットフライヤーは初心者におすすめの取引所

・取り扱い銘柄が多い

・大手なので信頼性抜群

 

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ビットフライヤーとは

 

ビットフライヤーとは暗号資産取引所の一つであり、数ある取引所の中でも知名度が高いです。

 

様々なメディアでおすすめされることも多く非常に人気の高い取引所ですね。

ビットフライヤー

ビットフライヤーの特徴

 

ビットコイン取引量が国内トップクラス

 

ビットフライヤーは、ビットコインの取引量が国内トップクラスです。

 

もし、取引量が少なかった場合にどうなるのかというと

・買いたいときに暗号資産が買えない

・売りたいときに売れない

という事が起きます。

 

これから、価格が落ちそう!というときに今は売却できませんと言われたら困りますよね、、、

 

ビットフライヤーは、取引量が多いのでそのようなことはほぼ起こり得ないでしょう。

 

 

 

 

 

取り扱い銘柄が多い

 

ビットフライヤーは国内取引所の中でも取扱銘柄数が多いです。

 

現在、取扱銘柄数は14種類であり銘柄は以下の通り。

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

イーサリアムクラシック(ETC)

リスク(LSK)

リップル(XRP)

ネム(XEM)

ライトコイン(LTC)

ビットコインキャッシュ(BCH)

モナコイン(MONA)

ベーシックアテンショントークン(BAT)

ステラルーメン(XLM)

テゾス(XTZ)

ポルカドット(DOT)

チェーンリンク(LINK)

 

かなり多くの銘柄を扱っているため、分散投資にも向いていますね。

 

ビットフライヤーのメリットデメリット

 

ビットフライヤーは非常に良いところの多い取引所ですが、デメリットもあります。

 

 

メリット

 

アプリが使いやすい

 

ビットフライヤーはアプリの操作性が抜群です。

 

チャートや取引の画面が見やすいことに加え、初心者でも扱いやすい構造となっています。

 

あまり機械やインターネットが得意でない人にも向いている取引所と言えるでしょう。

 

ビットフライヤー

 

信頼性

 

ビットフライヤーは信頼性抜群の企業であり取引所です。

 

企業としては資本金が40億円を超え、また取引所としては金融庁の認可を受けているため信頼性は十分ですね。

 

 

 

デメリット

 

手数料が高くなることもある

 

まず、暗号資産(仮想通貨)取引所で暗号資産を入手する方法は2種類あります。

・取引所で入手

・販売所で入手

 

販売所とはビットフライヤーなどの暗号資産取引所から暗号資産を買う方法であり、取引所とは当事者同士直接取引をする方法です。

 

本題の手数料が高くなるのは販売所取引です。

 

取引所取引では基本問題ないのですが、販売所取引ではスプレッドと呼ばれる手数料がかかります。

 

スプレッド:購入価額と売却価格の差額

 

販売所はこのスプレッドが広くなることが多く、広くなるにつれて不利になります。

 

ビットフライヤーでは、アルトコインの取り扱いは販売所のみの場合が多いのでスプレッドがネックになるかもしれませんね。

 

ビットフライヤーの評判、口コミ

 

ビットフライヤーを使用している方たちの評判をまとめました。

 

良い評判が目立ちますが、悪い評判もゼロではなかったです。

 

仮想通貨初心者だけど、アプリが使いやすいので問題なく取引できました!

 

取扱銘柄数が多いので、助かる!!

 

やはり、良い評判にはアプリが使いやすいという口コミか多かったです!

 

ビットフライヤークレジットカードとは

 

ビットフライヤークレジットカードとは、ポイントの代わりにビットコインが貯まるクレジットカードです。

 

株式会社アプラスとビットフライヤーによって発行されているクレジットカードであり、ビットコインが貯まるクレジットカードは日本初とのことです。

 

 

 

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